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日本実験動物技術者協会シンポジウム

5月12日(土)9:30〜12:30 神奈川県民ホール(A会場)

化学物質の発がん性を評価する上で必要な実験技術


座長 : 臼居 敏仁 (実中研)/瀧澤 芳夫 (残農研)


1) 発がん性評価法総論 : 臼居 敏仁 (実中研)

2)rasH2マウスを用いた短期発がん性の評価:浦野浩司(実中研)

3)rasH2マウスを用いた短期肺発がん物質検出系:梅村隆志(国立医薬食研)

4)ラットを用いた肝中期発がん性評価:吉田敏則(残農研)

5)がん化の分子メカニズムをマウスを用いて解析する:赤羽浩一(第一製薬)

6)DNAチップを活用する化学物質の毒性評価:関島 勝(三菱安科研)