


21世紀の実験動物施設を考える−省エネと実験動物のwell-beingをもとめて−
座長:大和田一雄(山形大) 朱宮正剛(都老人研)
1)地域環境構成要因としての実験動物施設における省エネの考え方:北林厚生(日立)
2)省エネを視野においた実験動物の安寧と環境富化:朱宮正剛(都老人研)
3)飼育環境基準と省エネ対策のあり方:蜂巣浩生(日大)
4)ケージのライフサイクルコストとケージサイズのハーモナイゼーション:夏目克彦(夏目製作所)
5)床敷による省エネルギーならびにwell-being:倉林 譲(岡大)
6)国際対応:黒澤 努(阪大)
総合討論