トップページへ
ホームへ

日本実験動物環境研究会シンポジウム

5月9日(水)15:30〜19:00 ワークピア横浜(D会場)

21世紀の実験動物施設を考える−省エネと実験動物のwell-beingをもとめて−


座長:大和田一雄(山形大) 朱宮正剛(都老人研)


1)地域環境構成要因としての実験動物施設における省エネの考え方:北林厚生(日立)

2)省エネを視野においた実験動物の安寧と環境富化:朱宮正剛(都老人研)

3)飼育環境基準と省エネ対策のあり方:蜂巣浩生(日大)

4)ケージのライフサイクルコストとケージサイズのハーモナイゼーション:夏目克彦(夏目製作所)

5)床敷による省エネルギーならびにwell-being:倉林 譲(岡大)

6)国際対応:黒澤 努(阪大)

総合討論