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日本疾患モデル学会

5月10日(木)14:30〜17:30 神奈川県民ホール(B会場)

ヒト型モデル動物


座長 : 勝木 元也 (東大医科研)/井上 達(国立医薬食研)

1)ヒト薬物代謝酵素チトクロームP450を発現する細菌とトランスジェニックマウスの樹立:鎌滝 哲也,藤田健一(北大・薬)

2)Hu-PBL-SCIDマウスにおける抗破傷風抗体産生および致死量の破傷風毒素に対する抵抗性:小室勝利(国立感染研)

3)ポリオウイルス病原性研究のためのマウスモデル:野本明男(東大・医) 

4)ノックアウトマウスを用いたヒト発がん研究:野田哲生(東北大・医、(財)癌研、理研)

5)DMBA/TPA誘発皮膚化学発がんにおけるHras遺伝子の役割:勝木元也(東大・医科研)