日本実験動物環境研究会
English (googl)
Japanese Society for Laboratory Animals and the Environment
(2008年4月10日更新)
1992年(平成4年)7月5日設立、実験動物施設、環境に関する研究の推進と情報交換を目的として会誌「実験動物と環境」の発行(年2回)、研究集会の開催等の事業をおこなっている。
| 事務局 :
| 〒112-0002 東京都文京区小石川3-22-1
TEL 03-5848-7664
FAX 03-5848-7664
|
ホームページ : http://www.adthere.com/jslae/
会員メール : alaenv@adthree.com
編集委員会(投稿)メール : env-edit@adthree.com
| 入 会 :
| 入会希望者は、事務局あて、
氏名(ふりがな)、所属、郵便番号、住所、TEL、FAX、E-mail を明記して
郵便、またはE-mailで申し込み、役員会の承認を得て会員となる。
|
| 年会費 :
| 一般会員3000円、賛助会員1口1万円
|
| 会 員 :
| 平成19年12月1日現在、一般会員184名、賛助会員29社 |
◇「日本実験動物環境研究会」会則
- 1(名称)
- 本会は「日本実験動物環境研究会」、英名を「Japanese Society for Laboratory Animals and the Environment」と称する。
- 2(事務局)
- 本会の事務局は、〒112-0002 東京都文京区小石川3-22-1に置く。
- 3(目的)
- 本会は実験動物施設、環境に関する研究の推進と情報交換を目的とする。
- 4(行動規範)
- 本会は日本学術会議の定める「科学者の行動規範」を遵守する。
- 5(会員)
- 会員は一般会員、学生会員及び賛助会員に分け、一般会員と学生会員は実験動物の施設、環境に関心をもつ者で、所定の手続きをした個人、賛助会員は本会の趣旨に賛同する個人及び法人とする。
- 6(入会)
- 本会に入会を希望する者は、事務局あて、氏名、所属、郵便番号、住所、TEL、FAX、E-mailを明記して郵便、FAX、またはE-mailで申し込み、役員会の承認を得て会員となる。
- 7(役員)
- 本会に次の役員をおく。役員は一般会員の互選により選出し、任期は2年とする。
(1)会長1名
(2)副会長2名
(3)幹事若干名
(4)会計監査2名
- 8(会費及び会計年度)
- (1)年会費は、一般会員3000円、学生会員1000円、賛助会員1口1万円とする。
(2)会計年度は、毎年10月1日に始まり、翌年9月30日をもって終わる。
- 9(議決)
- 定期集会に出席した会員の多数によって議を決する。
- 10(集会)
- (1)定期集会は年1回とし、総会と研究会を開催する。
(2)必要に応じて臨時総会を開催する。
- 11(名誉会員、顧問)
- (1)総会の議を経て名誉会員、顧問をおくことができる。
(2)名誉会員は終身とする。
(3)顧問は会員外からも選出できる。
- 12(会則の変更)
- 会則の変更は定期集会において行う。
- 13(付則)
- 本会則は平成4年7月5日より発効する。
平成5年6月1日 一部改正。
平成6年5月24日 一部改正。
平成9年11月7日 一部改正(会計年度変更の移行処置として平成9年度は
4月1日〜9月30日とする)。
平成12年10月21日 名称を「日本実験動物環境研究会」と改称。
平成14年4月1日 事務局を順天堂大学医学部疾患モデル研究センターへ移転。
平成15年10月1日 事務局名を「順天堂大学大学院医学研究科疾患モデル研究センター」
に変更。
平成16年10月1日 事務局を「順天堂大学大学院医学研究科アトピー疾患研究センター」
内に統合(財務局を廃止)。
平成18年12月2日 一部改正(行動規範追加)。
平成19年12月1日 英名修正、事務局を東京都文京区小石川3-22-1へ移転。学生会員設置。
◇実験動物と環境 投稿規定
- 1.
- 投稿論文は実験動物と環境領城に関する未発表の和文または英文の原著(Full paper)、短報(Short paper:速報を要する新しい知見、技術、症例報告など)、総説(Review)、論説(Opinion:実験動物と環境の領域で有用な意見、提案などとし原著として扱う)および資料(Reference:実験動物と環境の領域で有用な最新の情報とし、解説が付記されたものは原著として扱う)に区分し、箪頭著者は原則として実験動物環境研究会会員に限る。
- 2.
- 他の雑誌等、印刷物で公表された論文、投稿中の論文は投稿論文として扱わない。ただし、学会、研究会等で口頭、ポスター等で発表した研究内容を論文として様式を整え投稿するものは投稿論文として受け付ける。
- 3.
- 投稿原稿は原則として電子ファイルとし、標準的なascii text、MsWord、一太郎ファイルまたはPDF(圧縮しない)をフロッピー等の媒体に納めて送付するかインターネット経由でファイルを提出する。
- 4.
- 投稿時には共同研究者の同意を得た上で、投稿責任者が、投稿区分、研究の背景および狙い、さらには意義等に関して簡潔にまとめたカバーレターをつける。カバーレターには投稿責任者の住所、氏名、電話番号、Fax番号、電子メールアドレスを明記する。
- 5.
- 原稿第1頁には上欄に原著、短報、総説、論説、資料の投稿区分を記載する。表題、著者名、所属機関および所在地(郵便番号とも)、論文の内容を端的に表現する略表題(running
head)を和文で、第2頁には同じく英文で記す。なお、略表題については和文論文では15文字以内、英文論文では6語以内とし、本文にあわせてどちらか一方のみを記す。
- 6.
- 総説および資料では第3頁に内容目次を掲げ、第4頁以降の形式は問わないが、原著、短報では第3頁に英文要約(原著250語、短報120語以内)および英文キーワード(原著5語、短報4語以内、アルファベット順)、第4頁には和文要約(原著600語、短報300語以内)を記述する。原著では第5頁以降の記述の順序は原則として序文(Introduction)、材料および方法(Materials
and Methods)、成績(Results)、考察(Discussion)、文献(References)とする。
- 7.
- 短報の第5頁以降については序文、材料・方法、成績、考察などの項目分けをしない。文献は末尾つける。
- 8.
- 原稿の長さは図、表など一切を含めて原著では刷り上がり10頁以内、短報4頁以内、総説、論説20頁以内、資料20頁以内とする(刷り上がり1頁は表題・図・表などを含まない場合、英文約600語、和文約1600字に相当する)。
- 9.
- 外国の地名、人名等は原語または英語名を用い、固有名詞についても最初の文字以外は小文字とする。術語については、実験動物学用語集に準拠する。なお、この用語集に記載されていない術語についてはそれぞれ専門の用語集に従う。動植物、微生物の学名などはイタリックとする。
- 10.
- 日本語中の句読点は「、」「。」で、英数字は半角で、「%」「( )」は全角で入力する。英文中の句読点、括弧、コロン等は全て半角とし、全角は使わない。
- 11.
- 数字は算用数字とし、度量衡の単位および略語は原則としてメートル法等による。このほかの記号あるいは略字でも広く慣用されるものについては使用することができるが、Biological
Abstractあるいは、既刊の"実験動物と環境"を参照して準用する。略語を使用するときは、論文中に初めて使用する時に完全な語をあげ、そのあとに略字をカッコで括って提示する。
例:M、mM、μM、N、%、μm、nm、pm、hr、min、sec、msec、rpm、℃、ca1、Kca1、Lux、
AM、PM、etc.
- 12.
- 引用文献は著者のアルファベット順に配列したカッコを付した番号をつけ、著者名をすべて記載する。
著者名(年).表題.雑誌名、巻数(号数):始頁-終頁.本文中では(2)、(2、3、4)のような番号で引用する。文献の記載方法は下記の例に従う。
例
- (1)
- Hasegawa、M.and Kurosawa、T.(1997).Commentary on the 1996
Guideline of ILAR
−Revision from the 1985 Guideline of HIH一.Lab.Anim.Env., 5(1):38-45.
- (2)
- 藤井弘毅、篠原克明、杉山和良、小松俊彦(997).感染動物飼育用安全キャビネットの実験動物への影響に関する基礎的検討.実験動物と環境、5(4):46-53.
- (3)
- Bosma, M.J.(1989).The scid mutation:Occurrence and effects.
In The Scid Mouse、pp. 3-9、Bosma, M.J., Phillips、R.A., and Schuler、W.(eds.)、Springer-Verlag,
Berlin.
- (4)
- 山村雄一(1980).糖尿病における代謝異常.糖尿病、pp. 115-118、山村雄一、小坂樹徳監修、中山書店、東京.
- (5)
- 田嶋嘉雄 [監修](1989).実験動物の生物学的特性データ.p. 56、ソフトサイエンス社、東京.
- 13.
- 表および図(写真を含む)には英語のみを使用し(表中文字は9ポ明朝で、図中文字は9ポゴシックで入力する)、各図表はそのまま製版出来るよう、白色紙または青色方眼紙に丁寧に記載または軽く貼布し、番号(Table
1, Fig. 1など)と英文の表題、必要ならば説明をつける(原図をキャビネまたは手札型印画紙に焼付けたものでよい)。表、図の挿入位置は本文の右欄に示す。複数の写真図版をまとめてアート紙に印刷を希望するときは、同一頁に収載すべき分を、希望する位置に従って厚紙に軽く貼布し、その説明(Lgends
to Figures)はまとめて別紙に記述すること。できあがりをスキャナー、電子カメラ等で電子化する。表および図をすでに電子ファイルで作製してあるものについては、汎用アプリケーション(表ではExcel、Lotus、図ではIllustrator、PageMaker、MacDraw、Photoshopなど)で読み込めるものは電子ファイルとして使用できる。
- 14.
- 投稿原稿受付確認は電子メールで投稿責任者に連絡することで行う。投稿原稿は編集委員長が選任したレフェリーにより査読を行い、採用の適否を決定する。採否の決定は編集長が投稿責任者に電子メールで行い、投稿原稿は返却しない。採用が決定した論文については原則として受理した順番に掲載する。レフェリーのコメントは編集長が投稿責任者に電子メールにて伝え、コメント発送後、60日以内に再投稿しない場合は、当該論文の投稿を断念したものと見なし、それ以降に投稿された場合は新規の投稿として扱う。
- 15.
- 採用が決定した論文は審査終了後の完成原稿としてハードコピー、およびMsWordまたは一太郎で入力したフロッビーを添えて編集委員長に提出する。著者校正は原則として初校のみとし、その際新たな追加変更は許されない。
- 16.
- 下記のものは著者負担とする。
- (1)
- 編集委員会で必要と認めた場合の英文校閲料
- (2)
- 本規定6の制限頁数を超過した場合の超過頁の組版・印刷費用の実費
- (3)
- 論文の印刷に際して編集委員会が著者原図では製版に不適と認めた場合の写植代、電子ファイル校正等の実費
- (4)
- カラー印刷代
- (5)
- 別刷代(必要部数は初校の際、所定の箇所に記入のこと)
- 17.
- 本誌の発行は当分の間、年2回で、発行月は4月、10月とする。
- 18.
- 本誌に掲載された論文の著作権は日本実験動物環境研究会に属する。
- 19.
- 原稿の送付および投稿に関する照会は下記宛とする。
日本実験動物環境研究会“実験動物と環境”編集委員会
編集委員長所属機関住所 〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2−2
大阪大学大学院医学系研究科実験動物医学教室
編集委員長 黒澤 努
E-mail:env-edit@adthree.com
- 20.
- 本投稿規定の変更は"実験動物と環境"編集委員会により行われる。
1996年9月7日制定
1998年9月5日一部改正
1999年9月11日一部改正
2000年3月4日一部改正
2007年9月8日一部改正(編集委員会ML変更)
◇沿革
- ・1992年5月29日
- 第39回日本実験動物学会総会(東京)において「実験動物環境懇談会」発足準備会を開催
- ・1992年7月5日 日本実験動物技術者協会第26回総会(会長:今井章治)のもとで設立総会を開催
- ・1993年6月1日
- 「実験動物環境研究会」と改称
- ・1996年6月24日
- 会誌「実験動物と環境」のISSN 1342-2731取得、第8号より表示
- ・1997年11月7日
- 会計年度を半年繰り上げ10月1日〜翌年9月30日に改める
- ・1999年9月14日
- 第18期(平成12年度〜平成14年度)学術研究団体登録
- ・2000年10月21日
- 名称を「日本実験動物環境研究会」、英名を「Japanese Society for Laboratory Animal
and Environment」と改称
- ・2002年4月1日
- 事務局を順天堂大学医学部疾患モデル研究センター内に移転
- ・2003年11月15日
- 第19期(平成15年度〜平成17年度)学術研究団体登録
- ・2004年4月1日
- HPを大阪大学医学部からアドスリーに移転
- ・2004年10月1日
- 事務局を順天堂大学大学院医学研究科アトピー疾患研究センター内に移転
- ・2007年12月1日
- 事務局を東京都文京区小石川3-22-1に移転
◇歴代会長
初代(1992.7〜1994.5):山内忠平(前鹿児島大学医学部教授)
2代(1994.5〜1999.11):信永利馬(前東北大学医学部教授)
3代(1999.11〜 ):朱宮正剛(元東京都老人総合研究所部長)
◇研究会等記録
- 第1回
- 実験動物環境談話会(92/7/5大阪府立労働センター、大阪市)
一方向気流システムの現状と今後の課題
- 第2回
- 実験動物環境談話会(93/6/1仙台国際センター、仙台市)
老人研施設の過去・現在・未来
実験動物の飲水の問題
- 第3回
- 実験動物環境研究会/総会(94/5/24筑波大学、つくば市)
実験動物施設における建築の基準化について
実験動物の保管管理設備・器材の適正化について
- ○実技協共催シンポジウム(94/6/24秋田県総合保健センター、秋田市)
- 実験動物の環境について:ケージの大きさを考える
- 第4回
- 実験動物環境研究会(94/11/16(日立製作所本社、東京)
実験動物飼育システムの新たな展開
- ○実器協共催(95/5/13金沢大学医学部、金沢市)
- 内外のウサギケージの検討
- 第5回
- 実験動物環境研究会(95/6/6パシフィコ横浜、横浜市)
実験動物飼料の現状と展望1995
- 第6回
- 実験動物環境研究会(95/11/18西川アイプラザ、岡山市)
トランスジェニック(TG)動物:飼育機器と研究の現状と将来
- 第7回
- 実験動物環境研究会/総会(95/12/1慈恵医大高木会館、東京)
実験動物施設の汚物処理に関するワークショップ
- 第8回
- 実験動物環境研究会(96/6/4新潟市産業振興センター、新潟市)
ケージサイズの適正化
- 第9回
- 実験動物環境研究会(96/7/6沖縄ハーバービューホテル、那覇市)
動物実験施設における空気調和設備の省エネルギー
- 第10回
- 実験動物環境研究会/総会(96/11/8国立予防衛生研究所、東京)
一般講演(8題)
ケージ内外の環境をどのように考えるか
- 第11回
- 実験動物環境研究会(97/5/24大宮ソニックシティ、大宮市)
実験動物環境─well beingを考える:実験動物のwell being評価法について
- 第12回
- 実験動物環境研究会(97/6/28くにびきメッセ、松江市)
実験動物ケージの規格化:ウサギケージ
- 第13回
- 実験動物環境研究会/総会(97/11/7東京医科歯科大学、東京)
一般演題(7題)
What is well being ?
- 第14回
- 実験動物環境研究会(98/5/30松本文化会館、松本市)
実験動物にかかわるグローバルな動き:地球環境問題が動物実験に与える影響を考える
- 第15回
- 実験動物環境研究会(98/6/20仙台市市民会館、仙台市)
実験動物の床敷:床敷材の評価法について
- 第16回
- 実験動物環境研究会/総会(98/11/6大阪大学医学部、吹田市)
一般演題(7題)
動管法を考える:いま、動物実験関係者は何をすべきか?
- 第17回
- 実験動物環境研究会(99/5/19市川文化会館、市川市)
動管法を考える(その2):「生類憐れみの令」に学ぶ
- 第18回
- 実験動物環境研究会(99/6/26未来会館、岐阜市)
トランスジェニック動物の感染防止:マイクロアイソレーションケージシステム
- 第19回
- 実験動物環境研究会/総会(99/11/19東京医科歯科大学、東京)
一般演題(7題)
実験動物環境基準:飼育空間について
- 第20回
- 実験動物環境研究会(00/5/20徳島郷土文化会館、徳島市)
動物実験施設の廃棄物を考える
- 第21回
- 実験動物環境研究会(00/7/1神奈川県立県民ホール、横浜市)
実験動動物及びヒトの快適性を考える
- 第22回
- 実験動物環境研究会/総会(00/10/21、山形市)
一般演題(11題)
21世紀の実験動物環境を展望する─20世紀産物のリニューアルと21世紀のニューコンセプト─
- 第23回
- 実験動物環境研究会(01/5/9ワークピア横浜、横浜市)
21世紀の実験動物施設を考える─省エネと実験動物のwell beingをもとめて─
- 第24回
- 実験動物環境研究会(01/11/10、長崎大学、長崎市)
一般講演(13題)
近年多発しているMHV感染症:その完全制圧を目指して」(九州実験動物研究会共催)
- 第25回
- 実験動物環境研究会(02/5/23、名古屋国際会議場、名古屋市)
実験動物関係者の労働安全衛生を考える」(第49回日本実験動物学会総会共催)
- 第26回
- 実験動物環境研究会(02/6/20、北海道大学、札幌市)
実験動物の飼養及び保管等に関する基準の改正を考える:実験動物の健康及び安全の保持(第36回日本実験動物技術者協会総会共催)
- 第27回
- 実験動物環境研究会(02/11/16、慈恵医大、東京)
一般講演(10題)、
異種移植動物飼育環境の問題点
- 第28回
- 実験動物環境研究会(03/5/28、大宮ソニックシティ、大宮市)
実験動物施設のセキュリティー(日本実験動物医学会共催)
- ○講演会(03/7/23、総評会館、東京)
- 実験動物の福祉と安全性
- 第29回
- 実験動物環境研究会(03/11/15、順天堂大学、東京)
一般講演(8題)
遺伝子改変動物の飼育環境
- 第30回
- 実験動物環境研究会(04/5/22、長崎ブリックホール、長崎市)
実験動物施設を守るために
- ○セミナー(04/6/10、東京大学医科学研究所アムジェンホール、東京)
- これからの実験動物施設〜組換え動物使用規制法に適合するには〜
- 第31回
- 実験動物環境研究会(04/11/27、順天堂大学、東京)
一般講演(6題)
実験動物の環境基準を考える
- 第32回
- 実験動物環境研究会 中止
- 第33回
- 実験動物環境研究会(05/06/25、石川県立音楽堂、金沢)
実験動物の福祉と環境(共催シンポジウム)
- 第34回
- 実験動物環境研究会(05/11/26、慶応大学、東京)
一般講演(8題)
実験動物法規制への対応─適正な飼育環境を目指して─(ワークショップ)
- 第35回
- 実験動物環境研究会(06/05/13、神戸国際会議場、神戸)
動物実験と労働安全衛生(第53回日本実験動物学会総会共催)
- 第36回
- 実験動物環境研究会(06/10/28、京都テルサ、京都)
実験動物の飼養及び保管並びに苦痛軽減に関する基準に基づく実験動物飼育管理のあり方
- 第37回
- 日本実験動物環境研究会(06/12/02、順天堂大学、東京)
一般演題(8題)
ガイドライン「実験動物施設の建築および設備」を考える
- 第38回
- 日本実験動物環境研究会(07/07/06.名古屋市中小企業振興会館、名古屋)
改定法制下における動物実験施設の管理運営を考える〜実験動物の福祉向上に視野をあて〜
(第41回日本実験動物技術者協会総会共催)
- 第39回
- 日本実験動物環境研究会(07/12/01、順天堂大学、東京)
一般演題(8題)
「実験動物の飼養及び保管並びに苦痛軽減に関する基準」を分析する〜基準の解説と今後の展望〜