アドスリーの出版事業部では、生命科学雑誌Biophiliaをはじめ、実験動物学、医学、科学技術といった高度な専門領域から、サッカー、文化財、建築、歴史といった領域の一般書まで、幅広いジャンルの書籍を発行しています。 また、電子書籍化や、大学の講義、講演会等で使用する教科書の制作、販売(書店流通)も行っております。

獣医学の最近のブログ記事

【教科書採用をご検討の先生方へ】

日本獣医生命科学大学など農学・獣医系、生命科学系の大学・学部で教科書としてご採用いただいています。
採用をご検討いただけます際には、試読を御受付いたします。

本書は一般社団法人日本ペット栄養学会が開催する「ペット栄養管理士養成講習会」公式テキストブックです。
ペットの栄養に関する知識の普及と指導に必要な人材の育成を主眼とし、ペットの栄養管理に必要な内容を完全網羅しました。
資格取得を目指す方以外―動物看護師、ペットショップ販売員、ペットフード企業の方など―にとっても役に立つ内容になっています。

2014年1月31日 初版発行
2018年1月27日 第2刷発行

日常のエキゾチックアニマルの診療で、ウサギの眼科疾患は多く見られます。
また、歯牙疾患や感染症などの全身性疾患が原因で眼に症状が出ることもあります。

診断のためには、眼科検査を系統立てて行い、病変部の特定と、全身性疾患の可能性を挙げなくてはなりません。

エキゾチックアニマルの飼育頭数が増加しているにも関わらず、本邦にはエキゾチックアニマルの眼科診療に関する情報はあまり多くありません。本稿は、ここ十年以上携わってきたエキゾチックアニマルの診療経験から、診察数が多かったウサギを対象とし、検査の手技や鑑別の方法など、具体的な写真や動画を交えて解説しています。

皆様のウサギ眼科診療の一助になれば幸いです。


PDF 形式:全78 ページ(画像136 枚、動画22 本収録)
USB メモリ版の他にCD 版がございます。

サンプルPDF
http://yil.jp/publication/vel/pdf/vel-cms-03.pdf

ダウンロード後、PDF 表示ソフトで最後のページの動画が再生可能かご確認ください。

日常のエキゾチックアニマルの診療で、ウサギの眼科疾患は多く見られます。
また、歯牙疾患や感染症などの全身性疾患が原因で眼に症状が出ることもあります。

診断のためには、眼科検査を系統立てて行い、病変部の特定と、全身性疾患の可能性を挙げなくてはなりません。

エキゾチックアニマルの飼育頭数が増加しているにも関わらず、本邦にはエキゾチックアニマルの眼科診療に関する情報はあまり多くありません。本稿は、ここ十年以上携わってきたエキゾチックアニマルの診療経験から、診察数が多かったウサギを対象とし、検査の手技や鑑別の方法など、具体的な写真や動画を交えて解説しています。

皆様のウサギ眼科診療の一助になれば幸いです。


PDF 形式:全78 ページ(画像136 枚、動画22 本収録)
CD 版の他にUSB メモリ版がございます。

サンプルPDF
http://yil.jp/publication/vel/pdf/vel-cms-03.pdf

ダウンロード後、PDF 表示ソフトで最後のページの動画が再生可能かご確認ください。

*本書は書籍版です。
*電子書籍版は現在発売中です。


本書は電子書籍版もございます(価格:4,000円+税、内容は同一です)。
また、書籍+電子版のセット販売もございます。セット購入をご希望の方は、お問合せからお申込みください。

*本書は電子書籍です。PDF形式のデータでご利用いただけます。
*書籍版は現在発売中です。

本書は書籍版もございます(価格:6,000円+税、内容は同一です)。
また、書籍+電子版のセット販売もございます。セット購入をご希望の方は、お問合せからお申込みください。

安楽死に関するガイドライン(旧称、米国獣医学会:安楽死に関する研究会報告)
原著: AVMA Guidelines on Euthanasia

【教科書採用をご検討の先生方へ】

北里大学、岡山理科大学などで教科書としてご採用いただいています。
採用をご検討いただけます際には、試読を御受付いたします。

1,2巻同様、獣医学を学ぶ方やペットオーナーにとって実用的な英語を多数収載しています。テキストは会話形式、音声もネイティブの発音で聞き取り易く、ユニークなコラムも本シリ‐ズの魅力の一つです。なお本シリーズはどの巻からでも読み始められます。

【教科書採用をご検討の先生方へ】

北里大学、岡山理科大学などで教科書としてご採用いただいています。
採用をご検討いただけます際には、試読を御受付いたします。

目と耳から学習できる獣医学英語シリーズの2巻目です。

専門家として必要な基本用語のほか、一般の動物のオーナーが症状の説明で使いそうな用語から、自分自身が外国で病院に行った際にも使える英単語、言い回しが満載です。

【教科書採用をご検討の先生方へ】

北里大学、岡山理科大学などで教科書としてご採用いただいています。
採用をご検討いただけます際には、試読を御受付いたします。

獣医学だけでなく、外国で病院に行く事態に陥ったときにも使える英語が満載です。
動物の専門家として必要な基本的な専門用語も集め、内容にしたがって分類し、音声(CD)もつけました。

2014年6月 初版3刷発行

【教科書採用をご検討の先生方へ】
採用をご検討いただけます際には、試読を御受付いたします。
獣医臨床のベテラン医師が、臨床現場から人間と動物との良好な関係構築を願って、動物から人間に発信されるさまざまなサインがいかなる意味を持つのかについて、永年の経験を通して提言しようと試みた本です。同趣旨による『イヌのサインを見逃すな』に続く第2弾です。
【教科書採用をご検討の先生方へ】
採用をご検討いただけます際には、試読を御受付いたします。
ペットの行動とヒトとペットの関係を学問的にアプローチし、だれにもわかりやすくまとめました。 ペットとヒトとの上手な仲立ちをしたい方々にぜひ読んでいただきたい本です。
【教科書採用をご検討の先生方へ】
採用をご検討いただけます際には、試読を御受付いたします。
豊富なイラストや写真で、イヌたちの行動をわかりやすく、楽しく解説しています。 気になる病気のサインについては、症状から考えられる複数の病気をていねいに解説しています。